
『三條さかい萬』■中京区高倉通三条下ル ■Tel075-252-3008 ■営業時間11:00〜14:00/17:00〜20:00 ※予約推奨 |
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京の味の代表格“ハモ”料理を、心ゆくまで味わえるお店です。ハモがおいしい5
〜10月には、落とし、焼き物、炊きもの、油ものなどハモ尽くしの懐石コースが楽しめます。とにかく贅沢なハモ三昧、懐石コースは1万円からです。
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『ビストロ山形』■中京区錦小路通室町東入ル占出山町 ■Tel075-256- 1230 ■営業時間11:30〜14:00/17:00〜23:00※予約推奨 |
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欧風料理に“和”のエッセンスを盛り込んだ新・欧風料理。細い路地裏を抜け、今も残る京の町家の格子戸を開けると、和洋混合の粋な味に出会えます。一品一品に創意が感じとれる料理をぜひ味わってください。コースは4000円から用意されています。
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『ますだ』■中京区先斗町通四条上ル ■Tel075-221-6816 ■営業時間17:00〜21:30 ※3名以上は要予約 |
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京の家庭料理“おばんざい”のお店です。創業45年の老舗の味のファンは多く、いつも賑わっています。旬のものを上手に生かしたおばんざいの数々は、お酒に合うものばかり。地酒の賀茂鶴とともに堪能しましょう。
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『出逢い茶屋 おせん』■中京区先斗町歌舞練場北 ■Tel075-231-1313 ■営業時間17:00〜22:30 ※予約推奨 |
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鴨川のほとり、歌舞練場の北側にある家庭的な“おばんざい屋”です。素朴ではあるけれど、だしがしっかり効いた手間ひまかかったおばんざいの数々が、カウンターであなたを待っています。
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『yu-an』■中京区室町通御池上ル御池之町311 ■Tel075-212- 4456 ■営業時間18:30〜22:30 ※要予約 |
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イタリア文化の発信源でもあるこのお店は、ワインバーであるとともにサロンのような存在でもあります。坪庭に面した座敷はすぐに満席になってしまいます。そのため、相席した客同士で知り合いになることも多いとか。本格派のワイン片手に、おしゃべりに興じる夜もいいですね。
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『パスカル・ペニョ』■中京区新椹木町通夷川上ル ■Tel075-211-9759 ■営業時間11:30〜14:00/17:00〜20:30 ※予約推奨 |
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町家の“和”の空間で味わう本格フレンチ。畳という空間に、不思議と溶け合った雰囲気のテーブル席で、味わいぶかい粋なディナーといきましょう。もちろんフランス産ワインと一緒にどうぞ。ディナーは4800円から。
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『露庵 菊乃井』■下京区木屋町通四条下ル斎藤町 ■Tel075-361-5580 ■営業時間12:00〜13:30/17:00〜20:30 ※予約推奨 |
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| 白木のカウンターに出される一皿ひと皿は、フランス料理や中華料理の要素を取り入れながらも、あくまで、京料理として完成されています。お昼の特別懐石なら4000円で、その本物の味を堪能できます。
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『真砂』■中京区衣棚三条下ル了頓図子町 ■Tel075-221-0211 ■営業時間11:30〜14:00/17:00〜21:30 ※要予約 |
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| 茶の湯に縁の深い土地柄であるため、料理を出す間合いや心遣いなどに、そのもてなしの心が受け継がれています。お昼の幕の内は3000円。5000円からの点心もあります。憧れの一流店の味を、昼膳でお得にいただくのも、ひとつの贅沢ですね。
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『海寳寺』■伏見区桃山町正宗20 ■Tel075-611-1672 ■営業時間11:30〜15:00 ※4人以上 ※4日前までに要予約 |
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| 中国より禅とともに伝わった普茶料理は、いわば中国風の精進料理です。歴史ある建物と庭をながめながら、ゆったりした気分で味わえます。料理は5000円から用意されています。
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『南禅寺 聴松院』■左京区南禅寺福地町 ■Tel075-761-2186 ■営業時間11:00〜16:00(入店は15時迄) ※団体のみ要予約 |
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| 京の味、湯豆腐の老舗が立ち並ぶ南禅寺界隈。南禅寺の塔頭であるここでは、相阿弥の作と伝えられる庭園を間近に見られる寺の縁先で、絶品の湯豆腐を楽しむことができます。ゆどうふ“松”は6品で3000円。その他コースもいろいろ用意されています。
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『巣林庵』■西京区上桂東ノ口町45 ■Tel075-381-7384 ■営業時間10:30〜16:30 ※要予約 |
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| 京都に来たなら、ぜひ湯葉を食してみてください。ここ巣林庵では、夜中の2時から豆乳をつくり、湯葉をひき、毎朝のできたてが、湯葉懐石料理として出されています。バラエティーに目を見張る、まさに湯葉尽くしの料理です。料理は5000円(8品)から1000円刻みです。
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『美濃幸』■東山区祇園下河原清井町 ■Tel075-561-0328 ■営業時間11:30〜14:30/17:00〜20:00 ※予約推奨 |
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| 大正の初めから、人々を魅了してきた堂々の一流店“美濃幸”。旬の味をそのまま大切に表現する茶懐石の精神に則った料理には、心を打たれます。個室で頂く懐石は、昼は1万円から、夜は1万3000円から。時には、こんな店で極上の夜を過ごしてみるのはいかがでしょう。
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